刹那に滑り込む言葉

澱みの無い言葉や想いは、時として人に猜疑感を持たせる


昔は素直に受け入れられていた筈の言葉が
齢を重ねる度に、容易に咀嚼が出来ない


だがそんな環境の中でも、刹那に滑り込んでくる
言葉が在る

その瞬間の事を人は 『弱さ』と言うのだろうか


私はその弱さを咀嚼しながら、言葉を糧にして
生き、見据える力を得たいと想う




自分の敬愛する対象の言葉だと思えば
受け入れやすいかもしれません

注:届いた形式がチェーンメール式で、押し付けがましいのは
  嫌だったので読みたい方だけどうぞ ↓



1,大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい

2,失うものはあっても与えられた教訓は失わないこと

3,3Rをならうこと-自身を敬い-相手を敬い-自分の行動全てに責任を持ちなさい

4,求めているものが手に入らなくても,実はそれが幸運である事もあるのです

5,ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます

6,些細な争いで、大切な関係に亀裂をいれてはいけません

7,間違えだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい

8,一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。

9,変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。

10,時には沈黙が一番の答えである。と言うことを忘れない事

11,正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って、人生を楽しめるようになるでしょう。

12,あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。

13,愛する人との間に相違が生じたら、今、起きていることだけに対処すること。

14,自分の知恵を分かち合いなさい。それが不滅を実現する道なのです。

15,この地球に優しくあれ。

16,一年に一度、まだ見知らぬ土地に訪れなさい。

17,互いが必要する以上に愛しあうところには,最高な関係が存在しています。

18,手に入れるために諦めた事が、自分の成功だと判断しなさい。

19,愛を臨み,自由気ままに扱いなさい。
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by m.deidrich | 2007-02-14 01:25 | 瞑想
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