カテゴリ:戦況( 9 )

Love Unlimited! 参議院選挙!! Fuji Rock Festival'07!!!

怒濤の週末を駆け抜けました

まずは土曜日のLove Unlimited
今月はLove Un史上最高の来場者を記録しました!
終了時間の5:00を迎えても、Floorにはお客様が沢山!!
今月からPoleのStage位置が変わってよりDJとの
一体感が強まり、素敵な演出が出来た様に思います。


今回は衣装チェンジをしたのですが、一着目はスポーティーな
Show Girl Type、二着目はエナメルのロングドレスでした。
今月もStage大好評でお捻りまで頂いてしまいました

来月までには、一度Poleのレッスンに行って来れればなと
思っています。現時点だと身体能力のみで補っている
だけなので。


Partyが明け、翌29日は参議院選挙でした。
選挙初参加の弟と、小学校を探しつつ道すがらの会話
『マック赤坂という候補者がヤバい』
ドクター中松と、又吉イエスに気を取られていて
チェック不足であった…と言うより、今回の参議院選の
比例代表はキワモノが多すぎるだろうと…

当然の様に、川田龍平氏に投票し、私の参議院選挙は
終了(祝当選)

国と戦った経験のある、彼が政治の場でどのような
活動をするのかを今後もチェックしたいと思う。


そしてその足で向いました。
FUJI ROCK FESTIVAL'07

最近のフラストレーションを発散すべく、当日の朝決めたので
着の身着のまま、越後湯沢へ…
これが拙かった。山を嘗めてました

到着してシャトルバスで移動して行く人々の装備を見ると
明らかに私一人が浮いているのです

(ゴルチェのワンピ、ワイドパンツ、ミハエルネグリンのストールに薔薇のコサージュ
ハット、サンダル)

周囲完全防備みたいな(笑)

後でFes向けのサイトを見たら、確かにこんな格好で
山に来る奴は居ないよ…と反省しました。

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MainのGreen Stage。広い!
夏フェスと言うものに初めて来たので、久々に広大なLIVE会場を
観て、小躍りをする

日中は、全体を把握する為に全体をフラフラしながら
雨に打たれたり、食事を取ったりしてました。
屋台ご飯が凄く美味しかった!
Ecoテントで雨を凌ぎつつ、チャイを飲んで軽く睡眠。
夜に供える…

19:20 Green Stageにて東京スカパラダイスオーケストラを
初体験!
生では初めて観たけれど、兎に角凄い!お客さんのノリも良い!
マイミクの『よしざね』君と合流して、センターに流れ込み
モッシュ初体験してきました。
サンダルの足を踏まれない様に、軽く宙に浮きつつ…

スカパラ終了後、ケミカルを待っている間にWhite Stageに移動。

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White Stageの様子

此処で出逢ってしまいました。V∞REDAMS!!!
もうGreenには帰れない…
名前だけは知っていたけれど、驚愕のpaformenceでした!
ドラム三人で円を描く編成とマニュピレート、鬼人が如くの
EYヨのシャウトで一気テンション上げられて、気付いたら
最前列に居ました(笑)

そのままWhiteに滞在して、今回Fuji Rockに来ようと思った
きっかけになったJuno Reactorに向けて準備。
私のリスペクトするArtistのSUGIZOさんも今回はGtでの
参加と言う事で、否応無しにテンションは挙がる…

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Juno Reactorリハ風景

Album『Labyrinth』のConquistador Iから開始された
そのStageは、正にMATRIXに於けるザイオンでのレイブ
そのもの。
月夜の下で一万人規模の人々の恍惚の宴…

本当にBestな夜でした。

Fuji Rockや夏のフェスに何故人々が心を奪われるのか。
それを体験した1日でありました。


ありがとう!地球!
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by m.deidrich | 2007-07-30 17:09 | 戦況

斎藤芳樹写真展 『AKECHI』

d0024387_15412692.jpg私が東京のお父さんと慕っている写真家
斎藤芳樹さんの個展『AKECHI』が銀座ヴァニラ画廊で開始


7/3のオープニングパーティーにお邪魔してきました


今回の表題になっておられる明智伝鬼氏とは生前一度程度の
面識しかなく、言葉を交わした記憶も無い


ただ自分の周囲で氏と関わっていた人々はとても多く、
その人柄や残したものの大きさは肌で感じることが
出来る様に思う


亡くなられた後、斎藤さんはずっと今回の作品の写真集の
プレゼンを進めていた


『明智さんとの約束だから』

そう聞いた記憶がある



また、けしてSM等に限った出版社からは出す気が無いとも

今回、晴れて念願の形で出版が叶った訳だが
本当に素晴らしい出来で、個展の内容自体も
「あぁ、この時期だったんだなぁ…」と思った


斎藤さんは必ずと言って良いほど、私の人生の節目の時期に
深く関わっている人で、そして何時も大切な言葉を
残してくれる



過去に私が迷走した際に投げかけた言葉は

『to the Forest』



そして今の私に携えてくれた言葉は

『きままに』



もうすぐまた私に節目が訪れるように思う


その時には必ず斎藤さんが目の前で

ファインダーを覗いている事だろう




7月3日(火)〜7月12日(木)
■斎藤芳樹写真展 「AKECHI」―追悼・明智伝鬼
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by m.deidrich | 2007-07-06 15:50 | 戦況

Hundred Million Colr's Thanks All People !!!

昨夜はHundred Million Colr'sにお越し頂きまして
誠にありがとうございました。

会場設備の準備の関係でMain FloorのOpenが遅れてしまい
ストレスを与えてしまったかと思います。
申し訳ありませんでした。

一年半振りにしたオーガナイズは、本当に反省点ばかりで
個人的には途中で既にフラフラでした(^-^;
予想だにしないイレギュラーとかも起こって、頭を抱えたりw

でも、当日はDJ、Paformer共に素晴らしかった!
初めてご一緒したHYUKさんは、プロフの通りに
他に類を見ないHappy Playを展開!

中村直さんはさすがの貫禄で、Floorを仕切ってくれました!
Love Shineが掛かった時は、思わず立場を忘れて
Floorで大盛り上がり
大好き!みたいな(笑)

RootsのTAKESHIさんも、このノリには慣れてないだろうな~
と思いつつも2回目のPlayではFloorにマッチした選曲で
盛り上げてくれました。


Yasutaka君とKen君のGoGoも艶っぽくて素敵だった♪
Bambiちゃん&Peshiaちゃんは頗るキュート!
本当に大きく育って・・・みたいな感じでw


そしてわざわざ関西から出向いてくださったシモーヌさん!!!
初めてシモーヌさんのShowを観た人も多かったらしく
一様に魅了されてました♪

急遽、Staffを引き受けてくれたYoshiさん、aCid君
撮影で協力してくれた永田さん一家w
ありがとうございました!

Roots TOKYOのStaffも沢山協力してくれて、
本当に助かりました。

そして来て下さった皆様のおかげで、Hundred Million Colrs
は完成しました。

本当にありがとうございますm(_ _)m


次回開催はまだ未定ですが、また皆の色彩を
攪拌しましょうね!

幸せなひとときをありがとうございました
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by m.deidrich | 2007-07-02 01:34 | 戦況

Dita Von Teese & Junko koshino etc...

先週木曜日のPeach John主催
『Very Lingerie-PREMIUM PARTY-』に行って参りました。

目的は勿論-Dita von Teese-

バーレスクダンサー、フェテッシュモデルを経て
何所かの誰かさんと結婚し、離婚して、現在はファッション
ミューズとして方々に引っ張りだこの淑女です。

私、うっかり写真集もビデオも持っています。

然し乍ら、世間認知的にDitaを日本の人々が
どれだけ知っているかと言ったら皆無に等しいと思うのだが
当日は恐ろしいまでの来場者に溢れかえり、入場も侭ならない
状態。
皆、出鼻を挫かれ、その後の受け取り方がマイナスにしか
働かなかったのは、他に来場していた周囲の方々も同様の様です。

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※会場前・時間を過ぎても入れず目が逆三角になる人々

予め、Showの構成は聞いていたので、見逃すという事は
なかったのですが…個人的には少しがっかりでした。

勿論ファッションミューズとしての彼女は大好きですし
リスペクトもしているのだけれど、Show中に音に
乗り切れていなかったり、動きにキレがなかったり…。
今回一番観たかったカクテルグラスのShowは
前の時間のレセプションで行われたみたいなので
観れなかったのですが、次回来日する際にShowを観たい!と
思うかと言ったら、少し首を傾げる印象になってしまいました。

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※鳥籠Show。これは素敵だった!!!

ただ、遠くから観ていても、明らかに本人が疲れているのですよ。
それは当日の会場のPJ Sideの対応を見ていれば『あぁ』と
納得してしまうのですが、やりたい事に対して実力が
伴っていなく、二次三次的な力で空間を取り繕う様な事をしても
恥の上塗りだと思うのですよね。個人的には。
(Ditaに対してではなく、PJに対して)


兎に角、暑くて人が多い会場でしたが、実は私知らぬ間に
VIPエリアに入っていたみたいで、そこで知人と遭遇して
皆様には申し訳ありませんが快適に過ごしておりました。

まぁ、そこでも一悶着あったりもしたのですが、
普段飲まないワインなどを飲んだ私は記憶が曖昧で
どうやらコシノジュンコなどと写真を
撮っていたらしいのですよ…。
お、憶えてないよ(汗)

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※コシノジュンコやら山本太郎やら、京都の本当の舞子さんやら
この写真を撮ったこと自体を憶えていません(笑)

そして、知らぬ名刺が何点かあって、コソコソと
お詫びのメールをしたためている月曜日の私でした。。。
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by m.deidrich | 2007-06-25 14:23 | 戦況

どんだけ日本好きやねん・・・

am 3:00

都内某所…


シングルモルトを片手に会話をしていると


『スミマセン〜』

と、外人数名


2階のお席なら空いていますと、店の店主

細い階段を上がる最後の一名に

『顔、タランティーノそっくりですね〜』と

日本語で声を掛けてみたら…




本人だった(笑)
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by m.deidrich | 2007-06-14 15:46 | 戦況

サードインパクト

evaじゃないです(笑)
釣られた人は挙手にて…


Love Unlimited 3rd ご来場頂きまして
ありがとうございました

今月は諸般の事情で、36時間不眠で挑んだLUでしたが
これ位の時間になってくると変なテンションになってきて
ランナーズハイな状態になって参ります

ステージング自体も少し長く取ったのですが
回復までエラい所要時間を費やしたり…
いつも涼しげな態度を装ったりするのですが
この日は無理でした(苦笑)

お見苦しい姿をば

この日は1発目のPole DanceもShow仕立てで
用意されていたりで楽しみ所満載でした

それに比例して、来場の方々の数も多かった様に思います


毎月新たなエッセンスを鏤めて、飽きの来ない演出を
して行きますので、またのお越しをお待ちしております

ps.余りにもへろへろで写真撮り忘れました
  お写真撮られた方居りましたら、頂けると嬉しいです♪
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by m.deidrich | 2007-05-28 15:05 | 戦況

最前線

今週の前半、機会に恵まれ民放のドラマの制作現場に
立入る機会があった

しかもその作品の監督は、現在業界では間違いなく
トップランナーの『T』監督

氏の作品は思春期の頃から意識せずに観ていて好きだったし
近年のディレクション作品は、欠かさずチェックをしている

世間的にも『T』監督の作品は大ヒットしている


期待に胸を躍らせて参加すると、撮影現場の異常に気が付く
なにかがおかしい

通常の撮影機材に加えて、ディレクターズルームが
併設されているのだ

何度も民放の撮影には参加したり、裏側を覗いた事はあったが
こんな例は初めてで、思わず事務所の人間に聞いてみたが
やはり得意な例で日本で唯一『T』監督一人だけがこの仕様での
撮影を行うらしい

こだわりも勿論だが、経費的にも『T』監督だからこそ
成せる業なのだそうだ


出演陣もかなり豪華でトップアイドルの『D・K』や
『K-TのN・Y』『H・Y』や『K・N』など知った顔ばかり

その中でも個性派俳優の『N・M』は別格で
漂わせているオーラが尋常では無かった
撮影中も空気の持って行き方が独特で、氏のペース配分に
なって行くのが良く判った

一秒のカチンコの遅れですら激が飛ぶ現場はとても刺激的で
この日経験した事はこの先の自分に
とても深い一石を投じてくれた様に想う
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by m.deidrich | 2007-05-26 09:27 | 戦況

3/10 Tokyo Perve

って、もう15日ですが…

先月の『共存』に続き、eventリハビリ第2弾
『Tokyo Perve』へ

魔窟の奥底に収納されたFetishな用品の発掘から始めなければ
ならなかった訳で、約一年振りに日の目を観るFetish用品は
どちらかと言うと『屁てっしゅ』な感じによれており
『これ、入場出来るのかしらん?』と一抹の不安を過らせながらも
庶民的に電車の心配をしながら、一路西麻布へ

六本木駅は時間も相重なり、非常に混雑しており
随分とエスカレーターが詰っている & ブラザーがワウワーウと
五月蝿いので階段で駆け上がるも
改札に着くまでに体力を使い果たし、31日本当に平気なのか…
と更に不安を掻き立ててしまった

2月後半から3月初めはどちらかと言うと
どこのeventも落ち着いた感じだった様子で
この日のTPも穏やかに時間が流れている様な感じだった

余りにもぼんやりと2FのLoungeで微睡んで
久々に逢う人達と会話をしていたら、Juliaさんの
バースディタトゥーをすっかり見逃すw

普通にお酒を呑んでいて、『あれ?平気かしら?』と
思っていたが、思えば自分も舌ピアスを入れた日に
しゃぶしゃぶ食べに行って、おまけに七味まで
使ってた事を思い出し、小さな事に捕われていると
大きな大人に成れないぞ、と

この日、一番多く聞いた言葉はJuliaさんの
『風呂入りたい。風呂行こう』であった

2007年度はこの様におおらかで柔軟な大人に成るべし…
と、思ったとか思わなかったとか

久々にお逢い出来てお話出来た皆様方、楽しゅうございました

ぼんやりし過ぎて、声の掛けられなかった久々な皆様方
また次回♪


Staffの皆様、演者の方々お疲れ様でした

そしてJuliaさん、おめでとうございました♪
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by m.deidrich | 2007-03-15 23:53 | 戦況

A crossing & To day

朧げな灯りの元で 取留めも無い会話
受け入れる事と 受け入れられる事
その交差点に居た

憂鬱や痛みなど どこにでも転がっているもので
ただただ巡回しているようでも それには意味があって
がらんどうに感じる時間が 濾過をしてくれているのだと感じる

それだけで 幸せと思って良いのだ

そんなふうに思った 土曜の夜

+

眼の冴える日曜の朝 そう言えばTreovr Brownのexhibition
『RUBBER DOLL』が最終日だったなと思い出す
思えばこの一年は、当然の事ながら興味のある展覧会も
行けず仕舞だったので、久々にArtに触れたいなと思い立って
いそいそと身支度を整える

勢力的に活動を続ける舞台衣装や仮面を手がける作家の
柴田景子さん<衣装図鑑>からも、現在表参道で行っている
exhibitionのお誘いを頂いていたので、ちょうど散歩にも
良いだろうと思い、歩きやすい靴を履いて家を出た

渋谷に到着し、第一うっかり
Treovrのexhibitionは『LE DECO 5』で行われているにも
関わらず、何故か『LOGOS』に来てしまった
何を勘違いしていたのだろう?最初の『L』しか合ってないし…
今年もおっちょこちょいは治りそうにない

自分の勘違いっぷりに辟易しつつも、一路『LE DECO 5』へ

到着時刻が開場からそれほど経っていなかったのもあって
人は疎らだったが、そのお陰もあって、ゆとりを持って
じっくりと鑑賞する事が出来た

Treovr氏自身は、とてもシャイな方なので
会場の方には居ないだろうな…と思っていたのだが
会場の隅の方にちょこんと可愛い身なりで佇んでおられた

一昨年、知人の紹介で一度Treovr氏のお宅にお邪魔した事が
あった
当然、一度逢っただけの輩なので憶えているとは思って
いなかったのだが、小物を数点会計させて頂いた時に
ちょっとお話しをさせて頂いたら、憶えて居て下さって
とても嬉しく思った LOVE

足取りも軽快に、表参道方面へ

途中、マリアの心臓がある事を思い出し、寄り道
『少女恋の美學・展』

失礼を承知で言わせて貰えれば、入って数分で鑑賞意欲が
無くなった
新旧豪華な作家さんの目白押しではあるのだが
如何せん、会場面積に対して作品と作家数が多すぎる
足首辺りに展示のしてある絵画をどう鑑賞しろと?

ボリュームは抑えめになったとしても、作家数作品数は
厳選して欲しかったと言うのが個人的見解
床に展示されてる作家さんが可哀相に感じる

比較的、落ち着いて鑑賞の出来る天野可淡の鏡面の作品を
暫く鑑賞して退散

道すがら、渋谷公会堂がおかしい事になっているのに気付く
C.C Lemon ホールって…
軽く浦島太郎

代々木公園を通り過ぎようとした所、心地よい旋律が
聞こえると思ったら、PSY-TRANCEのFREE RAVEが
開催されていた

身体が振動する位の音を体感するのも、1年振り位だったので
小一時間ほど小気味良い気分にさせてもらった

日常暮らしている中では、まず接点を持とうとも
思わない人達と、この空間だったら不思議と仲良く居られる

明日、道で通りすがったとしても、気付く事も無ければ
振り返る事も無いだろうけれど、また此処で逢えたら
きっと仲良しなんだろうな…なんて考えていたら
うっかり仲良くしてくれていた独逸男子Kにバッタリ!
お互い吃驚しつつ、ハグしてもらった
LOVE その2

名残惜しいと思いつつも、表参道のexhibitionへ

ここで第二うっかり
私は途轍も無く方向音痴なのだが、表参道の交番を曲がって
そんなに離れていない会場に着くのに要した時間は
約30分…

展示会場の『Lord』は小スペースながらも、すっきりと
観やすい空間で、良い場所
否、マリアの心臓の後だから余計にそう感じるのかも知れない

柴田景子さんは年に数回のペースでexhibitionを行っている
作家さんで、お話をさせて頂いていると
こちらも元気を分けて頂ける暖かい方

美麗な仮面と衣装に囲まれて、幸せなひととき

今回初めて知ったのだが、柴田さんは占いも為さるそうで
数年の月日を掛けて製作した、タロットの大アルカナを
テーマにした写真作品を、そのままタロットカードとして
限定生産して渋谷のハンズで取り扱っているとの事

一日にちょっと詰め込み過ぎたかなと、深呼吸をしつつ
嬉しいサプライズと、自身の間抜け具合を再認識した日曜の午後

+

Treovr Brown
< http://pileup.com/babyart/ >

マリアの心臓
< http://www.mariacuore.com/ >

柴田景子<衣装図鑑>
< http://homepage.mac.com/keikoshiba8/iMovieTheater31.html >

+

取留めもない、長ったらしい日記の最後まで読んでくれた
貴方はとても心の広いお方

いつか交差点でお逢いしましょう

LOVE その3
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by m.deidrich | 2007-01-29 01:27 | 戦況